「メッセージが続かない」は甘え?9日で夫を一本釣りした『不採用』の損切り術 - るーたにあ流・生存戦略 〜営業女子が仕事・婚活・生活をハックする〜
スポンサーリンク

「メッセージが続かない」は甘え?9日で夫を一本釣りした『不採用』の損切り術

この記事は約4分で読めます。

※この記事には広告(プロモーション)が含まれています。

マッチングはするけど、2〜3通で沈黙。あるいは、死ぬほどつまらない世間話。 そんな不毛なチャットに、あなたの貴重な人生を1秒でも使うのはマ!ジ!で!時間の無駄。

私がわずか数日で今のパートナーを確信したのは、メッセージの段階で「不採用」の相手を瞬時に切り捨てていたから(笑)。

現場の最前線で1分1秒を争っていた私にとって、熱量を注ぐ相手は一人で十分。 私が実践した、理想の相手だけを確実に釣り上げる「冷徹な選別基準」をぶっちゃける。

スポンサーリンク
スポンサーリンク

違和感は「不採用」のサイン。期待するだけ無駄

正直に言う。私は今の夫以外とも同時並行してた。
でも、会話のテンポがズレる、どこか「つまらない」。
そう感じた瞬間に即、スルー。
「会えば変わるかも」なんて期待、マジで裏切られるからやめな。

実際、夫と会う直前に別の人と会ってみた。
でも、会話はガタガタ。
無理して笑う自分の顔が引きつってるのが、鏡を見なくても分かった。
画面越しに感じる「なんか違う」は、会えば「絶望」に変わる。
違和感があるなら、さっさと次にいく。これ、婚活の鉄則!

「ハズレ」を引いたからこそ「アタリ」が光る

「死ぬほどつまらなかった相手」と2回目の約束をしていた時、今のパートナーが現れた。 マニアックな笑いのツボで爆笑し、メッセージの段階で「あ、この人だ」と確信するスピード感。 他の方との「合わなさ」を骨身に染みて経験していたからこそ、彼の「特別さ」を瞬時に見抜けた。

結局、2回目を約束していた人には「好きな人ができた」と速攻で断った。

冷たい?いや、これが一番の誠実さ。 自分の気持ちに嘘をつかないことは、結果的に相手の時間を無駄にしないことにも繋がる。

////////////////////////// //////////////////////////

盛り上がった「今」を逃さず、獲物を仕留める

メッセージの目的、履き違えてない?
チャットを楽しむことじゃない。「会うこと」だよ。

ダラダラと何週間もスマホをいじる必要なんて、これっぽっちもない。
「笑いのツボがここまで合うなら、会ったらもっと面白そう」 会話の熱量がピークに達した瞬間に、迷わず誘う。

このタイミングを逃すのは、焼きたてのステーキを冷めるまで放置するようなもの。
相性は努力で埋めるもんじゃない。見つけるもの。
違和感に蓋をして自分を殺す婚活なんて、今すぐ卒業しようぜ。

「本気じゃない奴」が混ざる場所で、本音は探せない

短期間で「会話の合う相手」に出会いたいなら、戦場選びで勝負は決まる。 遊び目的の人間が紛れ込む場所で一生のパートナーを探すのは、ドブ川でダイヤを探すくらい絶望的。

もし今のやり取りにヘドが出そうなら、私の「スピード戦略」を確実に再現できる場所へ。 今すぐ拠点を移すべき、

「家から一歩も出ずにガチ勢を狩りたい」あなたへ [naco-do(ナコード)]
→スマホ完結の結婚相談所。独身証明書が必須の戦場で、効率的に「誠実な男」だけを一本釣りするならここ一択。

「選別の手間すら省きたい」超多忙なあなたへ [バチェラーデート]
→AIがあなたの代わりに「冷徹な選別」を代行。メッセージの無駄を全カットして、いきなり「合格者」とだけ会える。

「プロの目利きでハズレを弾きたい」あなたへ [エン婚活エージェント]
→営業女子の強みを理解してくれる、プロの伴走付き。最初から「結婚ガチ勢」しかいないから、損切りの必要すらない。

【次回の予告】
メッセージが最高潮に達したら、いよいよ「対面」の心理戦。
でも、画面越しの信頼なんて、会った瞬間に崩れるほど脆いもの。
この人、本当に信じて大丈夫……?

次回は、初対面でいきなり「名刺」を差し出された衝撃のエピソードを解禁。
営業職の私が確信した、誠実な男を0.1秒で見抜く「検品ポイント」を全部教える。

>> [第4回:マッチングアプリの初デートで名刺はあり?病院勤務の私が9日で付き合った「誠実な男」の見極め方]

タイトルとURLをコピーしました